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川尻 2009年04月18日(土)編集・削除

ロブソン教授の8枚目の写真の宅地造成地は「永山6丁目の3,4の戸建住宅群」です。この写真の右側の山は現在削られてありません。
中央の鉄塔はこの写真の左側を写した写真10枚の写真の6、9枚目にある高い鉄塔からの送電線と繋がっている尾根幹線の南側にある鉄塔です。
<証明>
昭和44年の2万5千分の1の地図を見ると多摩ニュータウンの開発区域を見ると永山近辺に限定されます。
かつ宅地造成地となっている所は永山5丁目と6丁目ですが、5丁目は道がRになっていて写真と現地が整合しません。6丁目の道路位置と宅地造成地、その段数が整合します。
宅地造成地の段々の数は写真8枚目の右側2つの宅地は5段ありその後ろが写真の右から左まで道路です。
これは現地と整合します。
写真の8枚目の右側の山があったことが多摩市立図書館本館でみることができる多摩ニュータウン開発の地図がありますが、の昭和44年以前の等高線と開発地域を重ねた図をみると山掘削予定であることがわかりました。

川尻 2009年04月18日(土)編集・削除

この写真は8枚目、9枚目と関連があります。左端の鉄塔は諏訪5丁目の鉄塔からの送電線と繋がっている永山4丁目南の尾根幹線の南側に位置する鉄塔です。この鉄塔から、写真8枚目の鉄塔に送電線が繋がっています。
左側から斜め右上方に伸びる道路は、左端部が歩行者・自転車用道路に繋がっています。撮影者位置はは瓜生見返り橋東側の歩行者・自転車用道路付近です。

清水 2009年04月18日(土)編集・削除

撮影地点についてのご教授、ありがとうございました。
撮影地点が不明だったことと、1本のフィルムの中にあった写真ということで仮に10枚まとめたページを作成していましたが、1~5枚目の大学セミナーハウスからの視察と6枚目以降は永山付近の視察として別ページにまとめた方が良さそうですね。

清水 2009年04月18日(土)編集・削除

大学セミナーハウスでの視察風景は別ページとしてまとめました。

8枚目写真→現ページでの3枚目
6枚目写真→現ページでの1枚目
9枚目写真→現ページでの4枚目

となります。

未承認 2015年05月10日(日)編集・削除

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